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2015_09
25
(Fri)23:26

エドワードさんのご両親のこと(かなりの捏造具合です)

更新の頻度にムラがあってすみません…


我が家のエッジの、とと様とかか様についての記事です。
いろいろ捏造妄想してます(「てかコレほぼオリキャラじゃんか…!」ってくらいの妄想です)ので、ムリそうな方はこれより下には目を通さないでチョンマゲ。














おやじ。
おやじと忍びの訓練(?)的なものでもしてるらしい子供若様。

エッジのおやじ様。寡黙で、鬼のように強い、エブラーナの忍びの頭領。

スモカ的な妄想でのとと様は、とても冷静な人です。一国の王であり忍びの頭領でもあるわけだから、かなり肝の据わった豪胆な魂の持ち主だったんじゃないかなぁと思ってます。
普段はあくまでも質実剛健であり、沈着な人柄。存在感はあるけれど派手さはなく、燻し銀というべき魅力の持ち主。そしてここぞというピンチのときとかには非常に苛烈な一面とともに、鬼神のごとき強さを発揮する…そんな人だったんじゃないかなぁ、なんて妄想しております。

ちなみにエッジはとと様と同じように肝が据わってるけど、豪胆というより『豪放』っていう言葉が似合うなぁなんて思う。あんま変わらん表現だけど…。
とと様と比べるとエッジって細かいことには拘らない大雑把なところがあるっていうか。そういう部分がとと様やかか様から見ると愛しい部分であり、心配な部分でもあったのかなぁ…なんて。


そうそう、とても細かい妄想なんですが…小さい頃のエッジが両親のことを『とーちゃん』『かーちゃん』って呼んでたんだとしたらすごく嬉しいです。そんでお年頃に差し掛かったときに呼び方が『おやじ』『おふくろ』に変わったんだ、とかいう設定だったら…萌えます…ええすごく萌えます私が。
少年から青年になってく段階での照れくささからくるちょっとした変化やら反抗心やら…そんな時期の若様を想像するとね、なんだかキュンとくるんですよね…。
無印での加入時の26歳時点でも破天荒さバンバンの若様の、思春期真っ盛り頃ってどんなんだったんだろうなぁ。

…とかいうことに思い巡らす様になったのは自分が年取ったせいかしら。


おふくろ。
エッジのおふくろ様は怒らすと恐い人。

エッジのおふくろ様。とても華やかな雰囲気のある絶世の美女っていうイメージが昔からあります。『婀娜っぽい』っていう言葉が似合うようなひと。そして芯の通った凛とした女性だったんじゃないかなぁと。
エッジって顔や身体能力はとと様にそっくりなんだけど、雰囲気が華やかなところがかか様似なのよね…という勝手な妄想をスモカはいつもしております。

エブラーナはね、もちろんのことエッジのとーちゃんが頂点にいて治めている国だったと思うのですが。ジェラルダイン家の頂点にいるのは、きっとかーちゃんの方だったんだろうと思っております。
国を治めるとーちゃんをしっかりと支え、励まし、そしてときにはその手のひらの上で転がしていたりもしたのではないでしょうか。
しかもいざ戦だなんだなんていう時にはさ、忍刀を手に舞うように戦ったりもしてたんじゃないかしら…!!凛々しくも美しいくのいちだったんじゃないかしら…!!
はーっ!!傾城と言って憚りない美貌の持ち主のくのいちだなんて…!夫と国のために戦うだなんて…!!
フーッ!悶えるなぁ~!!!(妄想で興奮…!´∀`)


まあ以上の色んな勝手なスモカの妄想はともかくとして。
エッジのご両親はきっと相当に愛情深い人たちだったんだと思ってます。だってエッジって愛されて育ったんだなぁっていうのがすごく伝わってくるキャラだなと思うから。両親のこと、大好きだったんだろうなぁって。
反抗期で抗ったりした時期もあったかもだけど、父親のことはほんとに心底尊敬してて、忍びとしても「まだ勝てねぇ。でもいつかは越してやるからな…!」的な憧れの存在だったと思うのです。
才色兼備な母親には当然頭上がらなかっただろうし。そんでもってエッジは幼い頃から無印の26歳になるに至るまで『オレきっと将来、かーちゃんみてーな女を選ぶんだろうなー』って漠然と思ってたんだと思うんです。いちばん身近にいた、美人で凛とした女性。自分の好みもきっとこういう女性なんだろうってなんの不思議もなく思ってたんだと。適当な恋なら相手を選ばないけど、本気の…例えば落ちるような恋をするとしたら、母親に似ているような女とそうなるのだろうと。

…と こ ろ が !
だ!!!

は!!
召喚士さん。

本気で好きになったのは、かか様にはあんまり似てない感じのこのコでした!
それにしてもなんでだろう髪留め描き忘れたのは…なんかシンプルだなと思ったら…。色塗ってから気づきました。寝てたんだじゃないのわたし。

なぜだ。。。
ゴリラポーズで悩む若。

まあだからね、リディアに対して恋心を自覚した瞬間のエッジは悶々と『なーぜーだー!!?』って悩んだんじゃないでしょうか。
(ちなみに我が家のエッジさんはリディアさんに対してエブラーナ洞窟でひとめぼれするのではなく、旅してるうちに徐々に徐々に徐々に…そしてある日すでに落ちてることに気づいちゃって『ぎゃーオレまじかよーっ!!』と内心自分にびびる、という妄想をしてます^^)


どうしました??
それが恋というものだから。

『なぜだ!?』と悶々してる若様を見て、キョトンな召喚士さん。
その後ろでウキウキしてる白魔道士様。

うんうん、だよねだよね。ローザ様の言うとおり、そーゆーモンなんだもの。
それが恋というもの。理想と現実は違うし、儘ならないのが恋の醍醐味。

「ちきしょうオレ様としたことがっ…!」とか頭抱えてブチブチ言いながら、転げ落ちるように恋すればいいんだよ若様。






いろいろ捏造まみれで好き勝手なとと様かか様についてを書き連ねてすんませんでした。
ここまで読んでくださった方がいらっしゃいましたら心よりの感謝です。

ありがとうございました!




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2015/09/26 (Sat) 20:26 | # | | 編集 | 返信

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2015/10/07 (Wed) 21:00 | # | | 編集 | 返信

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