スモカ的『FF4キャラを宝石に当てはめると~』 

2016, 04. 20 (Wed) 19:03

ひさしぶりの更新です。
九州で大きな地震が続いてますね。とても心配です。
同時に、東日本在住の自分も防災の意識を忘れてはならないなと、改めて強く思います。

地震が収まっていくことを心より祈っております。





さて、タイトルのまんまですが、FF4キャラを宝石に例えてみました。
「だから何?」という気もしないでもないですが…

あ、あくまでスモカの個人的な、ものすごーく勝手な見解です。

ちなみにこの記事は4月の頭ごろに作っていて、一度「ほぼ完成だー!!」となったやつを、自らの手で跡形もなく消すという物凄く切ないことをやりました…結構時間かけてテキスト作ってたもので、記事を誤って消したのがちょっとショックでした…
ずーっと昔、SFC版ドラクエ3の冒険の書を自らの手で間違えて消した瞬間になんか似てました。

長いので続きに貼ります。

(あと私信ですが…海華さま、コメントくださってありがとうございましたー♪またそちらに遊びに行きますね~)








セシル。
◆セシル◆ 【クリスタル】

セシルはクリスタルしかありえない…ですよね。FF4という物語にとってのクリスタルの重要性から選んだというだけでなく、クリスタルの石言葉『浄化』というのがわたしの中でセシルのイメージにすごく重なります。

暗黒騎士という自らの生き様によって背負った業の深さ。それはきっと生涯消す事が決して出来ないものてすよね。
その上で、セシルは聖騎士──パラディンになることを選んだ。
犯した罪を忘れるのではなく、業を消し去るのではなく。それらと向き合うことで自らの進む道を『聖騎士』と選んだわけです。

闇の鎧を脱ぎさりパラディンという光の存在となってさえ、セシルには陰のような哀しみや苦悩が見え隠れします。
それこそが『浄化』な気がするんです。

…えーと。文才と語彙がないから、言いたいことがうまくまとまらないのですが。
ともあれFF4は『許し』がテーマでもあると思うので、物語りの軸となる主人公のセシルには『浄化』という言葉が当てはまる気がするんですよね。

あと、クリスタルの一点の濁りもない無垢な透明さは、月の光を受けたようなセシルの白銀の髪にぴったりだなぁと思うのもあります。


ローザ様。
◆ローザ◆ 【ガーネット インカローズ】

ローザはその名前からも薔薇を想像するような宝石を思い浮かべました。
そうすると真っ先に浮かぶのは『ローズクォーツ』かと思うんですが…わたし的にはローザにはもう少し色味の強い赤の宝石を当てはめたくなるのでした。
(ローズクォーツの優しい薄紅色ももちろんローザに似合うと思いますが)

まずはガーネット。透明な深い赤の石。
石言葉の『秘めた情熱』や『真実の愛』は、熱病に侵されつつもセシルへの一途な想いゆえにカイポまで踏破したローザの姿を、まさに表す言葉だと思います。
たおやかで優しげな容姿でありながら、胸に抱く深く熱い想いがあるからこそそこまでする。ガーネットの赤は、そんなローザの情熱を表す色に感じるのです。

そしてもうひとつ、その名の中に薔薇を持つインカローズ。別名はロードクロサイト。ギリシャ語で「薔薇色の石」っていう意味らしいですよ。
ラズベリーのような色をしたインカローズは、パワーストーン的な意味だと愛情にまつわる石だそうです。
『豊かな感受性』という石言葉も、暗黒騎士時代の不器用とも言えるセシルからの愛情を感じ取っていただろうローザにはぴったりじゃないかなぁと思います。

余談ですが、わたしの中でローザを表す色名は『真紅』です。もしくは『世界でいちばん綺麗な紅(あか)』。
公の場でのローザは一点の穢れもないの『白』。
けれどひとりの女性としては深みのある『紅(あか)』だと思うんですよね。

どこか熱を感じるような響きのある『真紅』という色名は、私の中のローザのイメージにとても似合う気がしてます。


カインさん。
◆カイン◆ 【アレキサンドライト】

ずいぶん昔からカインを当てはめる宝石はこれしかないと勝手に思ってました。
アレクサンドライト、もしくはアレキサンドライト。
ご存じの通り、光によって色の変わる貴重な宝石です。日中の光などなら青緑に、白熱灯の光などなら赤紫に。ガラリと表情を変えます。

けれども当たる光で色を変えようと、アレクサンドライトという石のその本質は何ら変わらないのです。

ゴルベーザによって洗脳されたカイン。けれどそれはカインの本質を変えるようなものだったわけではありません。だからこそカインは苦しんだと思います。
洗脳によって引きずり出された嫉妬や羨望の心は、元々カインの中にあったものなんですもんね。押し殺していたはずのそれらが親友や想い人を傷つけることになった…
洗脳が解けたときのカインの心情は、ほんといかばかりだったろうかと思ってしまいます。

そしてアレクサンドライトの石言葉である『秘めた想い』もカインにしっくりとくるなぁと思うのです。
あのとき洗脳されなければ、ローザへの想いはずっと口に出されることはなかったんじゃないかなぁって。セシルのこともローザのことも、それぞれを本当に大事に思っていたカインだろうから。

いい男ですよねぇカインさん。


リディ。
◆リディア◆ 【エメラルド ペリドット】

緑の申し子というべきリディア。やっぱり当てはめるのはエメラルドですよね。
目にも鮮やかな澄んだ緑は、いかにもリディアを思わせる色だなぁと思います。

そして石言葉の『幸福』は、ああいう過去を持つリディアだからこそ心の中で最も願う事なんじゃないかなぁと。
自らが、それに周りの人々が幸福になることを誰より望んでいる気がするんです。
プラス「いつかリディアに穏やかな満ち足りた幸福の日々がやってくるように」というわたしの願いも含め、この石言葉をリディアに当てはめたいなと思うのわけなのです。

それともうひとつ、ペリドットも。
黄色と緑の間のような明るい色あいの石です。日差しを受けた若葉のような、まだ若いオリーブの実のような、そんな色をしています。

スモカはこの石の色がとてもとても好きなんです…もし幸せを色で表すとしたら、わたしにとってはペリドットの緑がまさにその色。
ほんとうに、夢のような色だと思います。

石言葉は『信じる心』『平和』。わたし的にはすごくリディアっぽいなぁと思う言葉。
そうですよね。
だって、「…大事なのは、心」ですもんね。
幻獣であっても、人であっても、何も変わらない。心は繋がることができる。相手を、自分を、信じることができれば。
きっと誰もが手を取り合える。

種族や姿かたちで分け隔てない心の通い合いをリディアはきっと願っているんじゃないかなぁと、わたしは思います。


エジ。
◆エッジ◆ 【スモーキークォーツ アメシスト】

先に断っておきます。誤字してごめんよ若様。
(「不屈」を書き間違えて切り貼りしたのがはっきり丸見えですね…)

以前も言ったのですが、わたしはエッジをFF史上でも屈指のエロスキャラだと思ってます。
生の欲動、真っ赤な血の流れをヒシヒシと感じるひと。
そんなエッジだから当てはめる石も炎のように赤い石…かと思いきや、なぜか違うんですよね。ふしぎ。

まずはスモーキークォーツ。褐色の水晶ですね。やんちゃでヒャッホーなエッジだけど、当てはめたくなるのは渋めの色をした石。
エッジの中にある…というかエブラーナの民たちの中にある(と勝手にわたしは思っている)侘寂の心を表すような色合いだと思うんです。
そして石言葉である『不屈の精神』はまさにエッジを示すように思えます。また、城を落とされるという状況に陥っても決して諦めることのなかったエブラーナの人々にもぴったり当てはまる言葉じゃないかなぁとも。

わたしにとってスモーキークォーツはエブラーナそのものを思わせる石でもあります。

あともうひとつ、それはわたしの中でエッジを表す王道の石であるアメシストです。
なんで王道かというと「SFC時代からエッジの目が灰味がかった紫だと思い込んできたから」という理由です…(正式には緑だとDS版見て知りました)

アメシストの紫は本当に綺麗ですよね。なんかこう憧れにも似たような気持ちで引き込まれるような色というか。
『高貴』という石言葉が相応しい、品のある色。
そして破天荒でありつつも生まれながらにしてゆくゆくはエブラーナを背負って立つであろうエッジの本質も、この言葉に当てはまるという気がするんです。

『決断』という石言葉もエッジの生き様に似つかわしいなぁと感じます。


ギル。
◆ギルバート 【カーネリアン】

ギルバートに当てはめたのはカーネリアン。紅玉髄。
とろりとした半透明のその赤は、まるで内側に炎を閉じ込めたように思える色だなとわたしは感じます。

儚げで優しげなギルバートには淡い色の宝石を当てはめるべきかな…という気もしつつ、それでも選んだのはこの鮮やかな朱色の石でした。
ギルバートは内側に溢れんばかりの情熱を秘めている人だと思うから。

そして焼き付けるような砂漠の日差しにも屈せずその輝きをいや増すダムシアン王家のひとりとして、カーネリアンの貴い朱色がいかにも似合う気がするというのもあります。

石言葉の『頭脳明晰』『深い友情』もギルバートに当てはまる気がしますよね。
TAでのギルバートはなおさらに。


ヤン。
◆ヤン◆ 【タイガーズアイ】

ヤンはタイガーズアイ。呼び方としてはタイガーアイの方がふつうなのかな。

金褐色に縞模様の入った、独特な美しさのある石です。その深みのある色あいからどこかしら力強さを感じるような気がします。

ヤンは(至極勝手イメージで)獅子より虎が似合う気がするし、石言葉の『洞察力』『高潔』はモンク僧として日々欠かさず厳しい修行を積むヤンをあまりにも端的に表す言葉のような気がしたので、この石を当てはめました。
あと(またも至極勝手なイメージで)ヤンの目(虹彩の部分)、近くで見るとタイガーズアイみたいな縞模様が入っていそう…という妄想も含まれてます。

ところで思いっきり話が逸れますが、『ゴールデンタビータイガー』という金色の虎がいるというのをわたしはごく最近知りました。そのオレンジがかった毛のあまりの美しさ…思わずパソ画面に食いつきましたよ。世界に30頭ほどしかいないそうです。

あと『マルタタイガー』。青みのある灰色の毛をした虎だそうで、ずいぶん昔に目撃されて以来見つかってないらしいのですが…あんな神秘的な青い虎、ほんとうに存在しているのでしょうかね。


シド。
◆シド◆ 【ヘマタイト】

シドはヘマタイトです。赤鉄鉱ですね。

ヘマタイトで画像検索をかけたら、表面を鏡のように磨かれた美しいシルバーブラックが並んでいました。
この石は粉末にすると赤くなるそうで、だから赤鉄鉱と呼ばれるわけなんですね。

さて、なぜシドがヘマタイトなのか?
それは、『シドは飛空艇技師→飛空艇にはきっと金属がたくさん使われている→ヘマタイトのシルバーブラックはいかにも金属という感じ→じゃあシドはヘマタイトで!』
というものすごく安易な…もとい分かり易いイメージからなのです。

そんな分かり易いイメージで安易に当てはめたものの、ヘマタイトの石言葉はシドを表すのにすごく似合ってる気がするのですよね。
『生命力』と『勝ち取る』。

飛空艇技師として現場で生き生きと仕事に励んでいるだろうシドには、まさに生命力が漲っているだろうという感じがします。
52歳、誰にも一目置かれる凄腕の飛空艇技師。その腕でワザを編み出し、その手のひらで今の自分を勝ち取ってきた…

ほんと、めちゃめちゃカッコいいオジサンですな。


テラとちびリディ。
◆テラ◆ 【ブラッドストーン】 ◆ちびリディ◆ 【アクアマリン】

テラ様と子リディを一緒に描きました。このふたり(と暗黒セシル)が一緒に行動する時期が好きなんです…
ともに過ごした時間はさして長くなかったと思うんですが、それでも子リディの才能を見抜いたテラ様は、子リディにとっての師匠みたいなものだと思うのです。
お互いをどこか祖父と孫にも似たような感情で見ていた、そんな師弟関係だったんじゃないかなぁって。

そんなテラ様に当てはめたのはブラッドストーンです。暗緑色に血のような赤い模様の入る石。
石言葉は『堅固』『勇気』。
自らの命を顧みずメテオを使ったことを『勇気』と呼ぶのは間違っているかもしれないけれど、アンナのために最後にできることだと信じていただろうからこそ行えたことだろうなぁと思うので…
復讐という行いの正否はともかく、テラ様の散り際はこの石の石言葉が似合うようにわたしには思えました。

子リディにはアクアマリンです。
大人リディとわざわざ分ける必要あるのか?と突っ込まれそうですが…
でも子リディはちゃきちゃきなしっかり者、大人リディは幻界育ちの純粋培養っ子な感じというキャラクター性の違いを個人的には感じるので、ここはやはりあえて分けさせていただきます。
石言葉は『聡明』『勇敢』。
一時はセシルを憎んだろうリディア。けれど彼と行動を共にし、その優しさや真摯な姿勢に触れていつしか心を許していくわけです。それはセシルのひととなりがあってこそのことなのだけど、あんなに傷つきながらもセシルを受け入れていく事が出来た子リディの聡明さは本当にすごいなぁと思ってしまいます。
ファイアを使うにあたっての子リディの勇敢さも本当にすごい。

清らなせせらぎを思わせるようなアクアマリンの淡い青を見るたび、リディアの瞳みたいだなぁと思います。


パロポロ。
◆パロム◆ 【トパーズ】 ◆ポロム◆ 【シトリン】

ふたごちゃんです。パロムにはトパーズ。ポロムにはシトリン。

まずはパロム。思い浮かべたのは黄色の、いわゆるトパーズといったらで思いつく色の石でした。
実際のトパーズは青や緑やピンクなどカラーバリエーションも豊富ですが、パロムにはあのやや褐色がかった黄色の感じが似合う気がします。明るい色でありながら、どこか理知的なものも感じる色というか…。
石言葉は『希望』『知性』。
可能性とエネルギーをその小さな体の中に秘めているようなパロム。黒魔道士としての才能にも溢れることから、希望と知性という石言葉はぴったりじゃないかなと思います。

一方ポロムに思い浮かべたのはシトリンです。トパーズに似た黄色の石ですが、シトリンの和名は黄水晶。水晶の仲間なんですね。トパーズの和名は黄玉です。
シトリンの黄色も本当に綺麗。なんかこう太陽のような温かみを感じる色といいますか…。
そして名前も可愛いなぁと。「シトロン」からきてるっていう記述を目にして、まあなんて可愛い名前かしらと改めて思いました。
石言葉は『友情』『初恋』。
子供時代に「ですわ」という言葉遣いで少し背伸びをしてたポロムには、なんとなく初恋という言葉が似合う気がするんですよね…うまく言えないんだけど…
心のどこかに初恋というものに憧れている気持ちがありそうな気がするというか、けれどもそういうものに対して怯える気持ちも同時にありそうというか。
ええ、ほんと勝手なイメージですが…。


ルカ!
◆ルカ◆ 【アンバー】

ドワーフのちいさなお姫様。ルカにはアンバーを。
いわゆる琥珀。樹液が化石化したもの。

溶岩の海に囲まれた地底の国の姫だから、植物の樹液からできたこの石を当てはめるのはなんか変かな…とも思いましたが、アンバー以外の石は私の中でピンこなかったのです。
長い長い時をかけて化石化した、金にも茶色にも黄色にも見える宝石。いのちのぬくもりや強さを感じるような色にも見えて…そんなところが自分の中のルカのイメージに被ったというか。
溶岩に囲まれたあんなにも過酷な環境にありながら逞しく生きるドワーフ一族のイメージが、アンバーに重なったのかもしれないです。

石言葉は『家族の繁栄』『柔軟』。
一族の繋がりががっちりと強そうなドワーフ一族。それでいて外(地上)から来た人間を疎外することのないおおらかさを持ち合わせてもいますよね。
そんなドワーフ族の姫様であるルカには、この石の言葉がとても似合う気がします。

それにしても「琥珀」っていう文字にはなんとも深い趣がありますよねぇ…字面が本当に美しい。
琥も珀もなんて綺麗な文字なんでしょうか。


フーさんとゴルにいさん。
◆フースーヤ◆ 【ムーンストーン】 ◆ゴルベーザ◆【ファイブロライトキャッツアイ】

月の民であるフースーヤにはやっぱりムーンストーン…ですよね。
月の静かな光そのもののような柔らかな乳白色の光沢の石。
純白の長いひげに包まれるような容姿をしたフースーヤの神秘的なイメージは、この石にとても似合う気がします。
長い眠りの時から目覚め、セシルたちに真実を告げ、そして導く。邪悪なゼムスから青き星を守るべく。
石言葉の『希望』『長寿』はそんなフースーヤにまさにあてはまるのではないかなと思うのでした。

ゴルベーザにはファイブロライトキャッツアイを。カラー的には暗めの褐色のやつを思い浮かべてます。
その深い色の石の中に走る一筋の光のような猫の目模様が、なんとなくゴルベーザのイメージに重なったんですよね。
ゼムスによって操られていたゴルベーザ。フースーヤによって真実を知らされその洗脳は解けるけれど、彼の背負った数々の罪はそれで消えるというわけではないですよね。
ファイブロライトキャッツアイの深い闇色は背負った罪を表し、一筋の光の様な猫の目模様は贖罪の想いを表している…そんなイメージです。
石言葉の『警告』もなんとなくゴルベーザを彷彿とさせる気がしませんか?

あと余談なんですが。
いろいろ調べているうちにこのファイブロライトキャッツアイがスモカの誕生日の誕生石だってことを知りました。そのつもりなくゴル兄さんに選んでたものだから、なんかちょっと嬉しくなってしまったわ。


メーガス三姉妹。
◆メーガス三姉妹◆ 【アゲート】

最後にわたしの大好きなメーガス三姉妹も…笑

当てはめたのはアゲート。瑪瑙です。
パワーストーン的な意味だとアゲートには「結びつきを強くする」みたいな効果があるらしくて、がっちり連携とれたチームプレーのメーガス三姉妹にはすごく似合う石なんじゃないかなと思ったのでした。
石の色や模様がたくさんあって、それごとに石言葉も違うようです。
…が、とりあえずわたしが見かけたアゲートの石言葉でメーガス三姉妹に似合う気がするものということで…『行動力』『成功』をあげておきます。
この三姉妹は一緒に行動したらなんでも出来そうな気がするから。(まあ実際はセシルたちに負けちゃうわけですが…)







(※ちなみにここに書いてある石言葉は参考にさせてもらった様々な情報の一部です。それぞれの宝石には他の石言葉も存在しています)


宝石が1個のひととと2個のひとがいますが、そこんところには取り立てて意味はないのであしからず…。
長々と勝手なイメージ語りまくりですが…もしここまで目を通してくださった方がいらしましたら、まことにありがとうございました。


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